バレーボール大会トレーナーでの気づき

こんにちは。かないわ鍼灸整骨院の古谷田です。

ブログを初めて投稿させていただきます。

栄区バレーボール大会においてトレーナー活動に参加させていただいたのですが、テーピングやマッサージをしましたが、一番印象に残っている事は、

 

練習中や日常生活での怪我などで生じた痛みが出ていても、試合に出たいという方が多かった

 

という事です。(驚)

 

トレーナーとして、怪我をしていてもバレーボールをしたいという選手の気持ちを尊重して、

試合前後に出来る限りの施術をする事も重要ですが、

外傷やスポーツ障害は早期治療が重要です。

とうのも、運動の中止だけではなく日常生活に差し支える状態や慢性症状になる事も少なくないからです。

 

プロスポーツ選手でなくても、今回みたいなアマチュアスポーツ選手にも、

大会や試合に備えて事前に身体のコンディションを整える事の大切さを

理解していただきたいなとおもいました。

 

、またその告知ができるように、そのような機会を提供できるよう知識や技術の向上に

努めていかなければならないと思いました。

↑ 

みなさんのゆがみを判定しているところです。

「ゆがみーる」ご体験してください。

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