スポーツ選手のケアで、ゆがみを見る?

しみずばし鍼灸整骨院の大谷です!(#^.^#)

先日、栄区バレーボール大会のトレーナーをさせていただきました!

私ごとなのですが、趣味でブラジリアン柔術をしているのですが、

柔術の試合の時に怪我をしたら、理学療法士(PT)の方が怪我の応対をしてくれるんですね。

で、その現場を思い出し、バレーボールと言えば突き指だ!と思いテーピングの練習をしていました。(笑)

 

しかし、実際行ってみるとマッサージなどでケアしている方が多かったです。

その場合はどんなマッサージをすればいいか、事前に準備していたことと違っていたので焦ってしまいました。(汗)

 

午後は試合を終えた選手のみなさんが、ゆがみチェックに興味をもって下さり、

私はちょうどそのブースを担当することになったので、

実際マッサージをする機会は少なかったのですが、ゆがみをチェックしているときに、

スポーツ選手のゆがみって、けっこーあるんだな」

と実感しました。

決勝戦の後、足が吊りそうだという選手がお見えになり、急遽マッサージをすることになったのですが、

今思うと(アイスマッサージにすれば良かった…)などといろいろな反省点が見つかり、

やっぱり実際経験してみないとわからないんだなと感じました。

普段治療院で症状を聞くのとは違い、

選手のみなさんは時間がないと状況で私が早い判断をしないといけないかったので、

選手に対してもっと○○しておけばよかったと思うことばかりです。

 

これから課題は山積みですが、次のときにはもっと貢献したいです!

もともとバレーボールを観るのも好きだったので、トレーナーを通じてとてもいい勉強になりました。

 

ママさんたちに負けないように私もがんばりまーす!!ヽ(^o^)丿

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